末広がり日記

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頑張ったウルーとモヤモヤと長文
ウルーが手術する事になった経緯です


お盆明け
ウルーの大事な所から
血のようなものと膿のようなものを発見
すぐ近くの病院に連れて行きました
抗生物質の注射を打ち少し様子を見てと言われます
その際血液検査も尿検査も無し
膀胱炎や結石が気になったので
自分で尿のPHをチェック,正常でした

それから出血はないものの
様子が変
床にゴロゴロと転がりいつも以上のすりすり
そしておかしな鳴き声
まるで発情しているかのよう…
でも去年12月に卵巣と子宮は摘出したはず

jyutugo1_20100826001031.jpg
お話長いよー

jyutugo2.jpg
うるは寝るからね



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*愚痴もあるので恐ろしく長いです(´`)

ネットで調べると
避妊をしても卵巣の取り残し等で
発情がおきてしまう猫がいるとのこと
雌猫の発情期を見たことがある人はわかると思いますが
尻尾を横に流し,足踏みをする状態
そして大きな鳴き声と抜け毛の酷さ
もう寝られません
ウルーは必死でナオーナオー
人間は必死で落ち着かせようとします

これは大変!と次の日病院へ
そして発情しているような行動をすると説明
すると先生は

「しっかり手術して卵巣も子宮もとったからありえない」
「私はちゃんと手術したからおなかはもう開かない」
「たまに卵巣の取り残しという話を犬では聞くが猫では聞かない」
「発情ではなく甘えの表現なのではないのか」

私は卵巣のことは自分からは話していません
素人がネットで見たことを話すのもいけないと思い
発情しているようだと言っただけなのに
上記のように返されました
そして検査も処置もなく家に戻ることに

もちろんウルーは治まりません
声も大きくなり興奮してとても苦しそう
ゴロゴロぎゃおーぎゃおーでお互い眠れない
調べると確かに甘えが発情行動のような猫もいるらしい…
でもあまりに酷くどうしても納得いかないので
何か検査をしてくれないかと次の日病院に行くと

「環境を変えればいい、預かりますよ」
「○○さんちは愛情が深いから変な甘えの表現になっているかも」
(過保護だと言いたかったのかな)
「もし発情行動だとしても猫の発情はそんなにひどくない、そこまでうるさいですか」
(発情した時の猫の性欲はとても強いのは有名な話じゃ…)
「手術はちゃんとしたので発情は考えられない」
「チップを埋め込む手術もあるが避妊手術しているからね…」
そしてウルーは病院に一泊することに

次の日迎えに行き「静かでしたよ」と言われ
少し納得いかない気持のまま帰宅(帰り道バッグの中でお漏らし)
するとキャリーバッグから出た途端ぎゃおおおーと雄叫び
腰を引いて歩き尻尾を横にして鳴き叫ぶウルー
全く変わっていないどころか酷くなっている
やはりこれは甘えなんかじゃない!と思い
タシュの最後を診てくれたO病院へ行くことに

(前回おっぱいにしこりのようなものがあった時は
 すぐにO病院に行ったのですが、今回のような件は
 手術をしてもらった先生のほうがいいのではと考えたのがダメでした)

そしてO病院でウルーを診てもらい同じ説明
すると

「卵巣の取り残しの可能性がある」
「見た感じ完全に発情期の症状」
「試験的に開腹して卵巣の取り残しを探す方法がある」
「もし開いて何もない場合は、副卵巣を探してみます」
「ホルモン注射を打つ方法もあります」(リスクも説明)

避妊手術をしてくれた先生の見解を話すと
「もし私が手術した猫が同じ状態になっていたら、試験開腹を考えます」
この言葉を聞いてお腹の中を診て貰おうと決心しました

猫白血病キャリアなので麻酔のリスクはとても高いです
でも発情のストレスをなくす為に手術したのに
こうやって発情してストレスが続くのであれば
きちんを確認してもらったほうがいい
ウルーには苦しい思いをさせるけど
開腹手術をお願いをしました

手術は翌日で立会い!
お腹を開いた時先生が「ある!」という表情をしていたので
M氏と顔を見合わせホッとしました
ガラス越しですが切って取り出すところも全部見えます
写真を撮って大きな画面に出すので
お腹の中もしっかり見えます
(こういうの苦手な人はどうするんだろう?)

手術が終わって取り出したものを見せてもらい説明を聞きました
片方はまるまる卵巣と同じ大きさの物
もう片方は四分の一くらいの卵巣組織に脂肪がついたもの
卵巣というものはほんの少しの取り残しでも
数ヶ月で元の大きさに戻る事があるそうです
恐ろしいです

あとは咳が出始めていたのと
目の調子がおかしくなっていたので不安だったのですが
無事に退院することができました
近くの病院に一日預けられた時は
先生に威嚇をし,帰る途中のバッグの中でおしっこを漏らしたうるちゃん
O病院ではしっかり病院でおしっこもうんちもして
先生には威嚇をしませんでした

退院してからもまだ発情期の状態が残っているので
数日ニャオニャオ言ってましたが
やっと落ち着いてきました
こんな事がこの10日くらいの間にあったことです

近くの病院の先生は講師もやっていて
犬の本も出している人です
おおらかな雰囲気でとても自信があるのは良い事なのですが
自分が見てきたことしか信じない傾向にあります
動物は喋れません
だからこそ病気になった時は出来る限りの可能性を探し
検査をするのが獣医だと思うんです
患者は先生を信じるしかないのです

タシュの話になりますが
4月に咳を聞いてレントゲンを撮ってもらった時
肺が真っ白だったのを見て
私は「ああリンパ腫を発症してしまった」と思いました
でも先生は風邪か肺炎?との見解で抗生物質を注射しました
リンパ腫の可能性はと聞くと
「まだ10ヶ月なのでありえない、それはない、考えたくもない」と言っていたのを覚えています
私だってもちろん考えたくはないことだけど
猫白血病キャリアなのでありえない話ではないのです

私はあるブログで,タシュと同じく10ヶ月で発病して
リンパ腫の治療をしている猫ちゃんを見ていました
でもその時もネットで見たとは言わず
「知り合いの猫がタシュと同じ月齢で発症して治療している」と伝えました
すると先生は
「それは珍しい、特殊な例だよ、聞いたことがない」と言いました
もしその時に少しでも可能性を疑ってくれていたら
すぐに検査をしてくれていたら
タシュの運命は変わっていたかもしれない
なんて考えてしまう事もあります

悪いほうに考えないようにしようというのは
とてもいい事だと思います
でもそれと可能性を探すのは別なんです
確認の為に検査をしてくれることがどんなに安心できるのか
そして早期発見につながるのか
人間も動物も同じだと思います


ちょっとした事ならば近所の病院でと考えていたのですが
今回の件で何があってもO病院に行こうと決めました
悪い先生ではないとは思うのですが
どうもうちの猫達とは合わないようです

本当に色々疲れてしまったお盆明けでした
あとは抜糸の時にもう一度血液検査をして
数値に異常が出ていないかを確認すれば安心できます

長々と読んでいただいてありがとうございました
実際がお喋りなので文章も長くなってしまうみたいで(´`;)気をつけなきゃです
ウルーには沢山辛い思いをさせてしまいました
当分ご馳走三昧です(笑

comment:11   trackback:0
[ウルー
comment
おはようございます(^^)
これ読んで、安心して出勤できます~♪

そっか~そうゆう事が あったのね・・・うるちゃん azureさん
M氏さん・・・お疲れ様でした。
うるちゃんも 疲れましたね~。

自分の非を 認めないというか・・自信がありすぎるのも
困りますね。先生~獣医さんとは 相性がありますからね~。
近くってのは 利点だけど 信用できなくなると もうウルちゃんを任せられないですもの・・・。

タシュ君が O先生の所に呼んでくれたんですね・・・。
うるちゃん これで安心してお昼寝ができますね^^
というか azureさんも 寝れますね(笑)

後は、抜糸と血液検査で数値をみて 安心したいですね(^^)

うるちゃん 術後服可愛いよ~~♪
もう着ないようになるといいね~(^^)
2010/08/26 07:39 | | edit posted by 花あじさい
大変でしたね。
びっくりしました、そんなことがあるなんて。

うちが利用してる動物病院は、院長先生と若い方の先生と2人いますが
院長先生のほうは猫をあまりよく見ないというか
あくまでも素人の目からなんですけども、どちらかというと
“犬派”?みたいなところがあって・・・
しかもおじいちゃん先生なので、頭も固い(笑)
話をしていてもなんかこう・・・しっくりこないんですよ、
なのでいつも若い方の先生を指名してます。

だからazureさんの、“悪い先生ではないんですが”という気持ちもよくわかりますが
自分ちの猫にとって良くなければ、結局は良い先生ではないんですよね。
何かあったときのために家から近い方が絶対便利ですけど
こんなんじゃ2度手間で、何よりもウルちゃんが一番かわいそうですね。

経過は心配ですが、とりあえずお疲れ様でした。
お話長くないですよー
むしろもっと聞きたいです~
2010/08/26 10:03 | | edit posted by miwappe
なるほど、そんなことがあったんですね。
獣医さんも人間ですから、絶対ミスをしないとは言えないでしょうが
自分の間違いを認めてくれない人では信頼して任せられないですよね。
発情のストレスをなくすために早期手術したのに、
こんなことになってしまって悔しいですね・・・
でも今度こそきちんと卵巣も取れて、元気になってよかったです(^^)
うるちゃん、術後服早く脱げるようになるといいね~♪
2010/08/26 14:16 | | edit posted by バルー
やっぱり取り残しがあったんですね。
っていうか、この先生の感じだと
初めからちゃんと手術してなかったんじゃないか
と疑ってしましますよね・・・

おっしゃる通り、動物は言葉を話せない。
飼い主側も、かかってみなければ
その病院が安心して任せられるかなんてわからない。
だからこそ、獣医はもっと責任感ある対応をすべきだと思います。
(もちろん、いい獣医さんはたくさんいらっしゃいます。)

これで、落ち着いてくれるといいですね!
ウルーちゃん、azureさんお疲れさまでした!!
2010/08/26 18:19 | | edit posted by あんずミャミャ
大変な思いをしたんですね・・・
やっぱり納得できるように説明してくれない病院は
かえた方がいいと思います
言葉が話せないからこそ飼い主も心配になっちゃうし
それだからこそ動物のことを心から好きでいて欲しいです

うちは今の病院で三件目です
今のところ信頼出来ています

azureさんお疲れ様
ウルーちゃん頑張ったね
2010/08/26 19:33 | | edit posted by 卯月
取り残しってことがあるんですね。
azureさん、M氏さん、それからもちろんウルーちゃんも、大変でしたね・・・。
その先生、悪い先生ではなくても・・・、うーーん、なんだか自分の考えは絶対に曲げないような先生で、そういう先生もたまにはいいのだろうけど、何か間違いがあった時は危ないなあと感じました。
O先生の所って、手術立会いなんですね!
でも、そうやって見せることができるってこと自体、隠したことがなさそうで安心できると思いました。
そして、ウルーちゃんがO先生には威嚇しなかっただなんで、やっぱり動物と先生との相性も大事だから、これは転院するしかないでしょうね^^

ウルーちゃん、服、かわいいです!
今は元気になってるとのこと、よかったです~~!
2010/08/26 19:54 | | edit posted by alpenkatze
いや~~、大変でしたね!!
文章長くたっていいんですよ。
そのほうがこちらにもしっかり伝わりますし、私たちもウルーちゃんのことが心配で読んでいるんですから、詳しく教えてもらったほうが嬉しいですよ(^-^)

卵巣取り残しの話はわたしも聞いたことがありますが、そんなにまた大きくなっちゃうのですね~~!!
ウルーちゃんつらかったね、お疲れ様!
でも信頼できるお医者さんがいてよかったですね。
2010/08/26 21:56 | | edit posted by しまぺんぎん
しばらくコメントを控えていました。
タシュちゃんのことがあまりに不憫で、何もかける言葉が
なかったからです。 ごめんなさい。

ウルーちゃんは致命的なことに至らず、本当によかった。
ひどい医者だと思います。
もうやめましょ、そんなところに行くのは。

2度目の手術は確かにしんどかったと思いますが、
幸いまだ若い身体なので、回復力が遥かに勝ると思います。
正しいご選択だったと思います。
しばらくはたくさんの愛情で、やさしく包んであげて下さい。

きっと良くなりますよ。
2010/08/26 22:38 | | edit posted by quatour
その先生、最悪ですね。
くやしいので、結果報告でその方に
「卵巣取り残されていましたよ。」っておっしゃればいいのに。
(そしてあわよくば、前回意味のない避妊手術をした代金を返してもらいたいくらいだわっ)
もうその位、怒り心頭です!!

動物の命を守る最後の砦が病院の先生。
その先生が自信過剰、誤診、患者の意見をくみ取らないようでは、もう完全に先生としての資質をなくされていますね。
言葉をしゃべれないペット達の為にも、廃業してもらいたいわ。
あ~、あったまきた!!

それにしても、卵巣って少しでも残っていたらまた復活しちゃうんですね。知りませんでした。。。

もう一度避妊手術を受けなければいけなかったうるちゃんも、やきもきしちゃったazureさん達も本当に大変だったと思います。お気持ちお察しします。。。

ほんと、もう病院はしばらくお腹いっぱいですね。
今度こそ、元気に平和に暮らせますように・・・。

応援ポチリ
2010/08/26 22:58 | | edit posted by かおりん
▼花あじさいさん
出勤前にありがとうございますー
こんな感じでした、とても自信家の先生なんです
それが頼りがいがあっていいのかもしれませんが
何の検査もせず自身を持たれても…ね
健康体の子ではないのでやはり不安です
O病院まではタクシーになるのですが
近くの病院は50mくらいなんです!便利なんですけどね(´`;)
今は切実に車が欲しいです~
術後服まだなれないようでヘコヘコ歩いてます(笑



▼miwappeさん
本当に驚きました、稀な事らしいのですが
なんでうちの猫がなっちゃうの(涙)って感じです
犬派!わかります!この先生もそんな感じです
頭が固そうなとこも同じです…(´`;)
家から凄く近かったり注射がうまかったりと良い事もあるんですけどね
やはり少しでも不信感を持つとダメですね
二度手間になるのも猫も負担がかかるし、家計にも優しくないです
まあ今回の件で決心がついてよかったです
本当にご心配おかけしましたー


▼バルーさん
こんな感じでした(´`)
そうなんです、人間なので絶対は無いですよね
いくら自身があるからといって
何か可能性があるものを最初から否定する行為は医者としては疑問なとこです
別にこちらが「医療ミスだ!」ってつっかかってるわけでもないのに…
今回は本当にダメだと実感しました
命にかかわるような病気でなくて本当に良かったです
ご心配おかけしました


2010/08/27 07:10 | | edit posted by azure
▼あんずミャミャさん
一応病理結果はまだなのですがあきらかにそうでした
取り出した卵巣らしき物にポツポツと卵巣になりそうなあやしげな組織もあり
それも一緒に切除してくれていました
傷がとても小さかったので、引っ張り出す時に取りこぼしたのでは…と素人ながら考えてしまいます(´`;)
動物が喋れないからこその専門家の先生ですよねー
今回は色々勉強になりました…
ウルーまだ少しニャゴニャゴ言ってますがかなり元気です(´`*)
ありがとうございました


▼卯月さん
ご心配おかけしました
人間が納得できないのに動物は任せられないですよね
この先生はとりあえず抗生物質の注射なんです
そして様子をみて、それでも治らないようなら次の手段を考えるようで
それで治ったとしても原因はわからないまま…
なんだかモヤっとしますよね
ちゅちゅちゃんは三件目の病院なんですね
信頼できるところが見つかって良かったです
病院選びも重大な飼い主の役目だなと実感しました


▼alpenkatzeさん
そうなんです取り残し、稀だそうですがあるようです(´`)
運が悪かったというか本当に溜息ばかりです
近くの先生はおおらかで(大雑把ともいう)豪快な感じの方です
多分、動物の負担を考えて注射をして一旦様子見
悪くなれば考えるというパターンなんだと思いますが
重大な病気の場合そんなのんきな事言っていたら
手遅れになることだってありますもんね…
そうなんですO病院立会いなんです!
麻酔前にウルーに会って励まして手術室の外のガラスから見守りました
麻酔が効いていく瞬間を見たのは初めてで冷や冷やしました
退院の時全然先生に威嚇しなかったんですよー驚きました
動物って正直ですもんね、実感します
本当にご心配おかけしました


▼しまぺんぎんさん
ありがとうございますー(;;)
卵巣はとても凄い組織のようで
米粒くらいの残りでも元の大きさまで再生!
取り出す時に少しでも組織が落ちると、その場所で卵巣として再生するそうです、恐いですよねー
O病院で「前回の傷がとても小さかった」と言っていたので、そのあたりに原因があるのではと思ってます
あ、残暑見舞い応募できなくて残念でしたー
次の機会こそ!です(´m`*)


▼quatourさん
お久しぶりです、見てくださっていて嬉しいです
タシュの時は色々とご心配をおかけしました
きっとタシュも「ぼく人気者だー」って喜んでいるはずです(´`*)
今回は本当に重大な病気ではなかったので良かったです
でももしこれが腫瘍だったと考えると、数日のブランクが恐ろしいです
そうなんです、最初は少し悩んだのですが
いくらキャリアとはいえまだ若くて体力もあるので
今のうちに原因をハッキリさせようと手術に踏み切りました
本当にやって良かったと思っています
後悔するのは嫌ですもんね・・・
ご心配本当にありがとうございました
これからもよろしくです


▼かおりんさん
手術でお腹の中から卵巣が出てきた時、私も同じことを思いました!
そうしたら、今回の記事に書いたようにタシュの事を色々思い出して、先生の顔を見たくなくなってしまいました(´`)
最初の手術をしっかりしてくれていれば
今回のようにウルーに負担をかけることなんてなかったと思うとモヤモヤします
ウルーの為ならもちろんいくらでも出すつもりでいますが
今回の手術費用だって本当はかからなくて良かったものですもんね…
M氏は8月がボーナス月なので、使い道決めなくて良かったねぇーと二人でホッとしました(´`)
近くの先生とても自信がある感じの方です、犬のほうは凄いのかな、んんー
本当にウルーには辛い思いをさせたのですが
今はゴロゴロ甘えてくれているので本当に良かったです(´▽`*)
抜糸が終わったら来年のワクチンまでは病院に行きたくないですねぇー
2010/08/27 08:18 | | edit posted by azure
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